中高生の掃除の現状を憂いて、小学生のキャビンが立ち上がりました。|第82回野尻学荘5日目

こんばんは、たかふみです。またまたキャビンネームが決まったキャビンがでました。以後、「大日本ピカピカ帝国」となります。

こちらのキャビン、デューティー(掃除)がたいへん綺麗なことで定評があります。キャビンネームの由来について「中高生のデューティーの現状に憂いて、小学生の我々がついに立ち上がった」とのこと。

午後はアウティングの準備に励む各キャビン。東京上裸会はテント設営タイムトライアルを行い、最速3分半とのこと。雨でもどんとこいですね。

夕食にはブルーベリーソースのお肉と、魚のフライにさっぱりしたビネガーベースのタレをかけて。

高校生はパッキングを開始しています。お互いの体力やバックパックのサイズに応じて分担を調整していました。山行計画書もほぼ作成済みとのこと。

メインホールの一角で始まっているのはカバディ。ズンバと2大勢力で話題沸騰中です。攻めるか引くか、瞬間的な攻防と駆け引きが魅力のスポーツです。みんな汗だく。

明日は快泳があります。ボーイズもリーダーもがんばります。

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