第76回野尻学荘 水小舎便り 16

全地球上、及び衛星軌道上(にいるかな?)の野尻学荘ファンのみなさま、こんにちは。たかふみです。

昨日は更新が止まってしまい、申し訳なく思いながらも、不定期とうたっているので想定の範囲内ということで。

みなさまのランチタイム、優雅なひと時に彩りを添える水小舎便り、今後ともよろしくどうぞ。

第76回野尻学荘  2527

これは学荘が誇る手漕ぎ船、カッターのラダー(舵板)でございます。ティラー(舵柄)挿入部が傷んできていたので補修のため揚陸・乾燥中です。

静かな時間とか、夜のCTとかでこっそり修復作業をやっていかないと、いろいろ不具合もでるものなのです。

応急処置を施したとはいえ、不安が残っているので来季には本格的に手を打たないとなーと思う部分でもあります。

第76回野尻学荘  2527

これは号鐘というのです。主に船舶に対し帰荘を促す為に鳴らします。振り子は外され、金づちで叩かれます。たまに虫が巣を作っています。

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フリースイムの合間の休憩時間、PLたちも監視業務を中断しディップします。

太陽に背中を焼かれていたPLたちが束の間の水浴びです。うぉぉぉー。ドボン。

「ふぇ〜〜〜ぃ、いいきもち」